Construction Simulator 2 工程スキップの重要性

週末は昨日は集中プレイをしていたので、ミッションも大分進み全地区の開放を達成した。最初は何をやってよいのか分からなかったが最近は楽しいとも思えることが増えた。ある程度プレイに慣れると効率を意識するようになる。早くクレジットを貯める、早く経験値を貯める。

こういう発想になると今までの”分析の蓄積”が花開く。オレの性格的にはスキップは好きではなく一通りプレイしたいと思うから正直気が引けるのだが、CS2はシステム設計が良くないと思える部分あり、無理してイライラの中でプレイをするの相手のミスやセンスの無さを認めることになり、それは自分にメリットが無いと考えるようになった(間違いや改善点はしっかり主張して直させた方が良い)ので、今後は容赦なく設計ミスの非効率ミッションは見切りをつけようと思っている。

リストラ対象は画面の変化や対象箇所が不明瞭で進捗確認が分かりづらい上に、建機の操作が複雑で気持ちよくない、しかもものすごく時間がかかる道路や土地整備、穴掘り。
あとは操作は楽だけど賃金の安い輸送系。
逆に優先するのは操作が分かりやすい上に高収入のクレーンやコンクリート関係。

先程書いた”分析の蓄積”とは何か。これはゲームにまつわるいろんな事をデータベースに打ち込んでまとめておったのだ。データベースには契約の一覧や、マシンのリスト、用語集やマップにまつわるこ事等。イメージはこんな感じ。

(契約関係)

(建機関係)

情報が少ないからこそ自分で攻略情報を作ってしまったわけで、こうしたスキルアップが出来たことを考えるとそれはそれで良し。ゲーム攻略のやり方なんて他でも通用するし、物事を効率良く進める、情報を資産化するというのは一生のスキルなわけだし。

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