Need for Speed は走るというより撮るゲーム

こちらはNeed for Speed Paybackからの写真。NFSはレースやフリードライブをしてもそこそこ楽しいのだが、NFSの醍醐味は映画ワイルドスピードのようにマシンをコテコテにデコレーションしてそいつらの撮影会をすることだと思う。

ヘッドライトの色を交換できたりネオンをつけたり、エアロパーツが豊富だったり、マフラーも交換できるしと、クルーやForza Horizonには無い強み。挙動はあれだけどチューニングカー好きには自信を持ってオススメ出来る。

新作のHaetの情報もチェックしていますが、外装パーツは少し増えそう。ホイールに有名なBBSが入っているし。HeatはPBの正常進化版として期待できそう。

(タイヤはもちろん、キャリパーやローターまで選べてしまう)

(ホイールの色も変えられます)

(ネオンがよく似合う、ランボはワイドボディもつけて下品に徹した方がカッコいい)

(マフラーやライトも交換できます。S15はデッカイリヤスポが似合います。オッサン世代は分かるかもしれないが、今じゃ見かけなくなった斜め跳ね上げマフラーが懐かしい)

(こちらはS2000、映画ワイルドスピードをイメージしました。ピンクもよく似合う)

デカールを貼るのもいいですが、結構面倒くさそうなので、手軽にカッコいいマシンと言うことであれば、コテコテのエアロパーツをつけてボディカラーをピンクや金等の思い切った色にするとなかなかイカしたマシンになります。ホイールのカラーリングも忘れずやっときましょう。

(ランエボ様)

デカいリヤスポつけて、コテコテのエアロをつけてテカテカクロームメッキ仕様にしてみました。大したことはやってないけど下品すぎてカッコいい。写真撮影でテンションが上ります。隠し味にネオンやタイヤスモークも忘れずに。

少しは外装を頑張ってくれよForza Horizon(愚痴)

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