Need for Speed Payback のマシン管理について

今では所要があるとは思えないNFS PBネタだけど、新作Heatも出ることだし、新作をきっかけに旧作で遊ぶ人もいるだろうから多少は記事の存在価値もあるでしょう。何よりオレが記録に残したいというのもあるわけで(プレイするだけじゃもったいない、情報発信でアウトプットせねば)。

まずはマシンリストから こいつが結構役に立つ。

ボンネットの裏側_「Need for Speed Payback」の車種と価格
こちらはオフィシャルサイトで値段も載っているので便利です。

ニード・フォー・スピード ペイバック Wikipedia
こちらは定番ウィキペディアの日本語版。
洋ゲーなのに英語版より情報が充実しているという。日本人のきめ細やかさというか、記録に残したいというマメさが光ります。取説としても使えるので初プレイの人はプリントアウトして手元に置いておくのも良いかも。

さて本題突入、地味に困るのがマシンの購入。購入時に保有しているマシンについては目印をつけてくれるわけではないから、しっかり保有マシンをアタマの中で把握していないとダブって購入することにもなりうる。保有台数が少ない時ならアタマの中に入っているから良いけど、台数が増えてくるとダブリ購入のリスクは上がりますよね。

そんなわけで、私は結局重い腰を上げて管理台帳を作りました。

 
金額 検索 fin_DR fin_BT fin_OFF fin_RUN fin_DF
156350 Acura NSX 2017 397      
43450 Acura RSX-S      
154600 Aston Martin DB11    
705100 Aston Martin Vulcan    
178100 Audi R8 V10 plus 366    
91000 Audi S5 Sportback     397
94350 BMW M2    

こんな感じ。これは一部なのですが、販売されているマシンで未所有のものは◯、所有してるものはマシンレベルを書いています。マシンレベルの入力は面倒なので殆ど更新はしませんが、ダブリ購入を避ける事ができるだけでも効果は十分にアリ。

NFSPBってマシンの台数が約80台なんだね、これだけならエアロパーツに力を入れることができるわけだ、Forza Horizonは収録車種の台数を増やす過ぎてエアロが単調になってしまったのは残念。レースゲーはプレイすると分かりますけど、作品によって結構中身が違うので、いろいろ遊び比べてみると面白いですよ。

それにしても欲しぃなぁ NFS HEAT

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