寒いと頭も身体も動かない

今日は11月30日、明日からもう12月、さすがに最近は冬が本格化した。

つい2、3週間前は室温が20度前後だと思っていたが最近では深夜や明け方は10℃台前半、昼間でも10度台中盤から20度を切るくらいが当たり前だから流石に寒くなった。

あっというまにジャージの下に長袖のインナーを着るようになり、それでも寒いから薄手のダウンジャケットを着る。最近は手も冷えてきたから手袋も登場するだろう。

寝る時に足が冷たいのが嫌だが湯たんぽは水とガスがもったいないから使いたくない。寝る時の足の冷えに関しては厚手の靴下を履いて対応することにする。

本題に入るが、寒いと活動量が落ちる。オレの場合は夜の方が作業が捗るのだが、こうも寒いと手が動かない。

昔はそうでも無かったが、最近は脳が拒絶反応を起こすから夜は思考作業をやる気になれない。かといって眠気があるわけでもないから、眠れず、起きていても作業できずの板挟みである。

昼間は眠気に襲われるが、気候の良い秋ほどでは無くなった。

とにかく作業の進みがイマイチなのには少々困っている。

(打鍵アプリでカウント。いつもなら打鍵数3万オーバーなのだが、ここ最近は4桁台もあったりして不調)

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