サイバーマンデーセールでPS4をポチりそうになるが理性のブレーキで踏みとどまる オレは箱一と共に歩く。

サイバーマンデーセールでソフト付きのPS4が約24,000円、PS4 Proも約35,000と本気でポチりそうになるが、まずモノが増えて部屋が狭くなるのがイヤという理性が働く。次いで来年再来年にPS5が出るかもという第二のブレーキ、次にゲームを買ってもやらないよな、GTSの他に遊びたい作品あったっけ… という第三のブレーキが掛かって今に至る。

まぁそれでもちょっと欲しいけどね。

しかしPS5の下位互換の可能性を考えるとここでPS4は短命に終わる、下取りも二束三文だろう。だったらプラス5、6万余計に払って10万円位でゲーミングPCを買ったほうが場所は取らないし、パソコンとしても使えるから汎用性とコスパは良いはず。

それにオレの机の上には箱一X様が鎮座していらっしゃる。

これ以上机を狭くしたくないのだ。

現行のゲームがそこそこ動くGefo2060クラスのノーパソが10万前後で買えるようになったらPCをポチることになると思うから、次期モデルのCPUやグラボが投入される来年末から再来年当たりはゲーム環境がパワーアップする予定。

ただインテル様もディスクリートGPUをやるっていう話があるから、どうなるか分かんない、来年再来年の購入予定が更に1、2年先になるかも。

インテルのディスクリートGPUも初期モデルは大したことはないだろうけど、天下のインテル様だから急速に技術力を伸ばして十分にNvidiaに対抗する勢力になると思う。

ソースはこれ
IntelがディスクリートGPUを2020年にリリースすると発表 – GIGAZINE

Pocket
このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

タイトルとURLをコピーしました