慣れないことをすると非常に疲れる

やること自体は簡単な問い合わせなのだが、これでものすごく時間を使っている。

慣れないことを頭を使いながらやるものだから、腰は重いしストレスも溜まる。悪循環で余計に物事が進まない。

問い合わせというのは私が思うに簡単なようで難しい。自分の知らない事、手に負えないことだから問い合わせるわけで、状況的には暗中模索である。

そして問い合わせる相手があって物事が進む訳だから、相手の方が動きやすいように、気持ちよく率先して動いてもらえるようにいろいろ準備や配慮をしなければならない。

そうなると文章を丁寧に書くことは当然なのだが、問題点を詳細かつ明確にしないといけないし、未知の分野のことを多少なりとも勉強しなければならない。

つまりは疲れるわけで、新しいこと、慣れないことというのは非常に疲れるのだ。

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