ゲーミングPCが欲しい CS機はやはりフレームレートに問題が有る

レースゲーを好んでプレイするわけだが、この手のゲームはロープレやシミュレーションゲームと違って画面の移り変わりが速い。最近はPS4やハコイチも値段の割には頑張っている方だと思うが感覚的には今での主流は30FPSくらいだろうから、動きの激しい部分では明らかに画面が見づらくなる、というか画面を見て判断すると誤認してしまうので、画面はあまり見ずに感覚で操作することも多い。

やはりこういう時にゲーミングPCの必要性を強く感じる。もちろんPCを100点とすればCS機は80点、90点のクオリティなのだが、高フレームレートが必要なダイナミックな描写に置いてPCとの格差を感じてしまう。

PS、XBOX次機種ではフレームレートは上がりゲーミングPCとの格差は縮まるのだろうが、PC優位の状況に変わりはないだろう。

ゲームというのは真剣にプレイしたり世界に入り込むと、出来る限り良い環境、出来る限りリアリティのある環境(周辺機器のこと)でプレイしたくなる、ここ1年本腰を入れてプレイしてゲーマーの気持ちが良くわかった。

残り数点の満足度にCS機本体プラス数万円を投資してゲーミングPCにシフトする方向に進みつつある。

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